MAD, マカイラアートデザイン

MEMBER

あるべき未来社会実現のために、
プロジェクトに合わせて、事業開発、パブリックアフェアーズ、アート&デザインの
プロフェッショナルチームを編成します。

Akemi Tsuruta

鶴田 明巳

YouTubeプロデューサー

大手YouTuber事務所の立ち上げに携わったノウハウを活かし、2019年にYoutuber・クリエイターをプロデュースする株式会社t.t.t.を創業。多数の人気YouTuberを排出する。自身もYouTuberとして活躍し、2018年には「かむなび 2018年案件王」にランクイン。大手企業のプロモーション支援、YouTube広告制作・運用、インフルエンサーマーケティングを得意とする。婚活中。

Asami Miyazaki

宮崎 麻美

アートディレクター

グラフィックデザイナーとしてキャリアをスタート。スプリングバレーブリュワリー 、ポッカサッポロ、ナチュラグラッセ、十勝ロイヤルマンガリッツァ豚、菅公学生服など、飲料、化粧品、雑貨、家具、食品等のブランド開発に従事。オンライン、オフラインを含めたブランドコミュニケーション戦略から、消費者とのタッチポイントであるクリエイティブ開発まで。近年はD2C新規ブランド立ち上げや動画コンテンツの制作も手がける

Ayaka Mawarida

廻田 彩夏

EQエデュケーター / シンガーソングライター

大手総合商社で勤めた後、ひとりひとりが希望と尊厳を持って生きられる安心な世界を次世代に残すため、EQ(感情知能)/セルフサイエンスのためのプラットフォーム・DAIJOUBUを創設。米国を拠点に、国内外で活動するEQファシリテーター/エデュケーター。また国境も、老若男女も、あらゆる違いを超えていく音楽を通じて、自分の色で生きていける世界を願い、シンガーソングライターとしても活動している、二児の母。米国Six Seconds Network Leader。

Ayano Ryugo

流郷 綾乃

サスティナブルPRプランナー

アロマセラピスト、中小企業の広報を経て独立し、スタートアップへの広報・戦略コンサルティングに従事。2017年11月から生物資源ベンチャー「ムスカ」の広報戦略を支援、18年7月に代表取締役CEOに就任。数々のビジネスコンテストにて最優秀者やSDGs賞を受賞し、経産省J-Startup企業に採択。With Media 代表、スパイスファクトリー 取締役CSO。

Daiki Kanayama

金山 大輝

ビジネスデザイナー

ソフトバンク新規事業部門にて、事業企画、商品企画、マーケティング戦略企画など、ビジネスサイドの主要業務を歴任し、ロボット事業の立ち上げに成功。その後、クリエイティブ業界に身を移し、ソニー新規事業を1年間常駐支援。その他、著名企業のブランディング、SDGsに関連したプロジェクト開発などを担当。現在はビジネスインベンションファーム・I&COの一員として、企業と社会の接点を捉える多角的な視座で、大手企業の新規事業、商品サービスの企画開発に従事。

Daisuke Matsuo

松尾 大輔

新規事業ディレクター

早稲田大学卒業後、大手総合広告代理店に入社。12年間に渡り数多くの企業・ブランドのマーケティング戦略策定・実行マネジメントに関わった後、2017年に株式会社リブ・コンサルティングに入社。現在はベンチャー企業から大手企業まで、企業ライフサイクルに合わせた新規事業開発を支援する事業開発チームを率いる。リブコンサルティング マネージャー、WebメディアCRO Hack編集長。

Hidehiro Watanabe

渡邊 英弘

クリエイティブディレクター / アーティスト

企業が持つ本質を引き出し、それをビジュアル化することを通じて、ステークホルダーとの価値共有を可能にするとともに、CSR, Social Issue, Thought Leadershipなど、これからの企業に必要な社会的価値や公共的な姿勢をテーマにしたブランディングに取り組んでいる。こうした独自のアプローチを生かし、近年は広島市の国際平和拠点ひろしま(2020年〜)、長野県千曲市の日本遺産「月の都千曲」(2021年〜)のシンボルマーク開発を通じた地域ブランディングも手がけている。現代美術作家としての顔も持ち、私設音楽ホールや東京芸術祭のブランディング、アパレルショップDESIGN WORKS銀座店での個展と店舗プロモーションのタイアップ企画(2018年)など、各種ビジュアルコミュニケーション施策の実行支援経験も豊富。
マカイラ クリエイティブディレクター、埼玉工業大学 人間社会学部情報社会学科 非常勤講師、University of the Arts(米国)卒。

Hidehiro Watanabe Website: www.hwatanabe.jp/

Koichi Iwasawa

岩澤 康一

グローバルPRディレクター

コミュニケーションが専門。職種はパブリックリレーションズ。国内外の公的セクターや外資系ファームで勤務。専門領域はパブリックアフェアーズ、デジタルコミュニケーション、グローバルコミュニケーション、リスクコミュニケーション、動画制作、セミナー・トレーニング。日本国際問題研究所(JIIA)広報部長の経験をはじめ、赤十字国際委員会(ICRC)南スーダン代表部、外務省在シリア大使館広報文化担当官、国際協力機構(JICA)エジプト事務所、国連開発計画(UNDP)東京事務所、国際NGOなど、国際的な公的セクターでの実務経験は多岐にわたる。TBS(東京放送)ワシントン支局勤務、山形国際ドキュメンタリー映画祭(YIDFF)参画など、メディアやジャーナリズム、映像業界にも携わる。日本語、英語、フランス語に堪能。
マカイラ PRディレクター、国際平和紛争解決法修士、ジャーナリズム修士、通訳案内士(英)、PRプランナー(PRSJ認定)。

Ko Fujii

藤井 宏一郎

ソーシャルアクティビスト

テクノロジー産業や非営利セクターを中心とした公共戦略コミュニケーションの専門家として、地域活性化から国際関係まで広くカバーする。 科学技術庁・文化庁・文部科学省にて国際政策を中心に従事した後、PR 会社フライシュマン・ヒラード・ジャパン株式会社にて企業や非営利団体のための政策提言・広報活動を行った。その後、Google 株式会社執行役員兼公共政策部長として同社の日本国内におけるインターネットをめぐる公共政策の提言・支援活動や東日本大震災の復興支援活動などを率いた。
マカイラ 代表取締役CEO、多摩大学ルール形成戦略所客員教授、PHP総研コンサルティングフェロー、NPO法人情報通信政策フォーラム(ICPF)理事、NPO法人Neomura 理事、一般財団法人PEACE DAY評議員、富山県成長戦略会議委員、東京大学法学部卒、ノースウェスタン大学ケロッグ経営学院卒 MBA(マーケティング及び公共非営利組織運営専攻)。

Kujira Sakisaka

向坂 くじら

詩人

1994年名古屋生まれ。慶應義塾大学文学部卒。詩の朗読×エレキギターとのユニット「Anti-Trench」では2017年にワンマンライブを開催し、2公演のソールドアウトを達成。TBSラジオ「アフター6ジャンクション」谷川俊太郎本人が出演するトリビュートライブ「俊読」にも出演。主に詩を書いたことがない方を対象に、詩や言葉のワークショップを行い、小学校や大学、就労支援機関やフリースクール、またミャンマー、ベトナム、セルビアの学校などで詩の授業を実施している。その他、「2018国際平和のための世界経済人会議」アフターパフォーマンスに、桑原滝弥・大島健夫と共に出演、ポエトリーリーディング全国大会ファイナリスト選出。

Mei Kinoshita

木下明

地域開発ディレクター

一橋大学卒業後、2005年に株式会社リクルートに入社。ネットビジネス領域の新規事業立案や既存事業の立て直しに従事し、その手腕より、死なないカナリア、EC室の核弾頭などと呼ばれる。その後、2016年に株式会社MONOLITHを設立し、企業創業と大手企業の事業開発(立案/設計/マーケティング/実装)を専門に活動中。近年では、持続可能な地域開発、観光庁や富裕層観光支援、卵子保存事業など、社会性の高い領域にも事業を展開している。また、幼少期をイスタンブール、高校時代をシンガポールで過ごし、これまで50カ国以上を訪れた経験から、ライフワークとして文化理解を深める活動も行う。

Shimon Iwazawa

岩澤 史文

動画クリエイター / スケーター

大阪生まれ、ハンガリー、ドイツ、大阪育ち。中央大学商学部卒。スケートボード系動画クリエイター。スケートボードを通して、すべての人が自由に表現できる社会を目指すRitopia代表。登録者数20万人を超えるyoutubeチャンネル「MDAskater」を運営、途上国でスケボーを教える「SkateAid」プロジェクト主宰。更なるスケートボードコミュニティー拡大を目指し、オンラインサロンを運営する側、オリジナルアパレルブランド「SHIMON」も展開。不登校だった小学生の時にスケートボードと出会い、人生を変えられて以後、その魅力を広めるために国内外で精力的に活動している。著書に「僕に居場所をくれたスケートボードが、これからの世界のためにできること。」がある。株式会社GROOFY取締役。

Shinji Ohata

大畑 慎治

ソーシャルマエストロ

メーカーのイントレプレナー、ブランドコンサルファーム、新規事業コンサルファーム、ソーシャルクリエイティブグループの執行役員を経て現在。2005年から一貫して、大手企業とベンチャーの新規事業開発、ブランド開発、コレクティブインパクトを手がける。2016年以降はソーシャルグッドの社会実装にも注力。SDGs、エシカル、サスティナビリティ、サーキュラーエコノミーに関する経営変革、事業・ブランド・エリアの開発、共創プロジェクトのプロデュースなどを手がける。2021年Makaira Art&Designの立ち上げに従事。
マカイラ 事業&ブランド開発プロデューサー、早稲田MBA ソーシャルイノベーション講師、IDEAS FOR GOOD Business Design Lab. アドバイザリーボード、おてつたび ゆる顧問、O ltd. 代表。大阪大学大学院 工学修士、宝塚造形芸術大学大学院 MBA in Design。

Sota Ueno

上野 聡太

ソーシャルディレクター

大学卒業後、一般社団法人RCF復興支援チーム(現在は、一般社団法人RCFと改称)に所属し、官公庁や大手企業の復興支援プロジェクトに従事。同時期、日本財団にも籍を置き、復興支援に従事。RCF復興支援チームを卒業後、NPO法人 Leaning for Allに事務局長として参画。組織基盤の安定化、大手財団との連携による新規事業の責任者などを歴任。2017年の9月より依存症からの回復支援を行う株式会社ヒューマンアルバに参画、2019年4月同社代表取締役に就任。
マカイラ コンサルタント。

Taiki Takehara

竹原 大樹

SNSディレクター

企業やブランドの公式SNSの企画・撮影・運用行うクリエイティブ会社、アンドトリコ株式会社の代表。ファッション誌の編集プロダクションで培った洗練されたクリエイティブでSNSをプロデュース、自身でも撮影や編集を行い、グローバルブランドを初めとする40以上のブランドの公式SNSを監修。また渋谷ヒカリエのオウンドメディアの編集長も担当。(2020年まで)

Tomoyasu Urata

浦田 友恭

事業プロデューサー

大手広告制作会社にて、クリエイティブディレクターを務めた後、クライアント企業のビジネスデザインを生業とするベンチャーにて、大手企業の事業開発やブランディング、ソーシャルグッド・SDGsの事業化プロジェクトに従事。右脳的なエッセンスを取り入れた生活者視点での事業開発を志し、マーケットリサーチ、事業企画・推進、PR・SPの戦略立案に至るまで、一気通貫で事業開発をサポートをする。MADでは市場戦略・非市場戦略・クリエイティブの三位一体のアプローチで新社会形成を目指す。クリエイティブに強い事業開発プロデューサー。
マカイラ 事業&ブランド開発ディレクター。

Rie Nakayama

中山 理恵

コピーライター / フローリスト

日本大学芸術学部(広告専攻)卒業後、ブライダルフローリスト、雑誌「天然生活」の広告担当を経てコピーライターに。グローバルで展開するオーガニックコスメブランドの日本向けコミュニケーションを担当するほか、100周年を迎える企業のコミュニケーション設計・コンテンツの企画編集、ブランドやプロモーションのコンセプトメイクなど。第32回繊研流通広告賞準大賞受賞。男の子がひとり。子どもが見つめた世界を軸にした多様な育ちと学びのためのプロジェクトを推進中。クリエイティブカンパニーQANDO所属。

Ryo Nagoshi

名越 涼

ウェルビーイングデザイナー

東京都出⾝、幼少期を⾹港で過ごす。大学卒業後、福井と愛知のテレビ局のアナウンサーを経て独立。株式会社agreee cultureを立ち上げ、農作業着のファッションショー企画、農業団体プロデュース、エンタメ醗酵ブランドの企画プロデュース、全国各地の畑を⾃ら取材した農業コラム執筆などを手がける。その他、農林⽔産省主催「働き⽅改⾰検討会」の有識者、内閣府の地域活性化伝道師などを歴任。WWD JAPANの健康美容コラム連載。山野美容芸術短期大学「美しいコミュニケーション」特任講師。

Yusuke Hosoda

細田 佑介

Webプロデューサー

Webデザイン制作会社にてデザイナー/ディレクターを経て、デザインファーム「イロリ」を設立。 さまざまな企業やサービス、ミュージシャンのWebサイトやアプリのUI制作、オンラインサービスのコンテンツ制作を企画からデザイン、実装までを担当。デザインの垣根を越え、プロダクト制作を専門とする法人を設立し、数々のD2Cブランドを立ち上げている。制作において企画からデザイン、アパレルやプロダクトまでを一気通貫で物作りができる。 株式会社IRORI 代表取締役、株式会社CESAR 取締役COO。

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